デビットカードとクレジットカードの違い

デビットカードとは、現金の代わりに使えるカードのことです。

デビットカード専用の口座から即時支払いとなるので預金残高を超えた支払いはできなくなっています。ですからお金の使い過ぎの心配はないですね。

カードを利用できるお店は、JCBやVISAのマークのあるお店で利用することができます。

16歳以上であれば誰でも手軽に申し込みが可能となっています。

では、デビットカードとクレジットカードの違いは・・・

クレジットカードは申し込みの際、信用力の審査があります。また、クレジットカードでは利用代金は必ず後払いとなっています。この二つの点に違いがあります。

デビットカードには審査がない為、20歳未満の学生から年配の方、シニア世代の方も使えるカードとして幅広く利用されているんですよ。

私も知らなかったデビットカード。まだまだ日本では主流にはなっていないようで、日本国内ではクレジットカードがやはり主流となっているようです。 それに比べ、海外では即時支払いのできるデビットカードが人気でカードデビューはデビットカードからという人が多いそうです。

クレジットカードを持っている方にもオススメなデビットカード。大きな買い物は後から支払うクレジットカードにしておいて、普段の買い物はデビットカード用の口座に決めた額を入れておけばお金を使いすぎる心配もないですし、お金の管理もしやすくなり上手にお金を使うことができるのです。

クレジットカードの番号を入れるのと同じようにデビットカードの番号を入力することでネットでの買い物にも使うことができます。

クレジットカードは現金がすぐに動くわけではないので特にお金を使った感覚がなくてお金の管理ができないからクレジットカードは苦手っていう方にもデビットカードはオススメですね。

コンビニ決済や代引きなどの面倒な手間が省けるのもいいところです。

クレジットカードを利用し過ぎて支払いができず、ショッピングローンで支払うっていうときが今までにあったことがあります。

やはりクレジットカードっていうのは金銭感覚が多少なりとも狂ってしまうのかなと思いますね。

なので私はこのデビットカードの存在を知ったときにすぐに作りました。それからは専用口座に毎月利用できる額だけを入れておいて管理するようになり、借金をしなければならなくなるっていうことは無くなりましたよ。

 

 

ヴィジュアル系バンドの追っかけで借金

私は学生の頃に、一般的にはそれほど有名ではないヴィジュアル系バンドにハマっていました。

元々ヴィジュアル系バンドが好きで色々聴いていたのですが、このバンドはそんなに人気バンドではないために、小さなライブハウスなどでライブをします。

するとライブ終わりにメンバーが会場に来たりして、少し話ができたり握手したりできるのです。それをしているうちにどんどんハマり、一人のメンバーが私のことを覚えてくれていたと気付いた時には、たまらなく嬉しかった記憶があります。

彼らはバンドとしてはインディーズでそれほど売れてはいませんが、中には熱狂的なファンがおり、彼女達は地方のライブまで遠征をしてライブを観ていました。 私はそれが羨ましいと思い、私も彼らの地方ライブにも追っかけて観に行くことにしました。

遠征となると交通費や宿泊費がかかり、毎回結構な出費をします。長めのツアーについていくと数十万円くらいかかることもあり、貯金はだんだんと減っていきます。

それでも私はそのバンドの地方への追っかけを続けたかったので、消費者金融からキャッシングをしました。

こちらで→学生でも借りられる

借りては地方に付いていくの繰り返しをしているうちに、借入額はどんどんと膨らんでいきました。

しかし、とある地方ライブで私が一番気に入っているメンバーが、追っかけ仲間の友達と密会しているところを見てしまったのです。 それで一気に気持ちが覚めました。

私には借りたお金だけが残り、「一体何をしていたんだろう」と今では思います。 返済は追っかけをしなければ出費はほとんどないので、その分を毎月多めに返済して、今では完済しています。

上司にお願いしたのに、相手は知らなかった

自分の職場に、卒業した大学の後輩が遊びに来ていたようです。 その事を間接的に知らされたので、 誰が来ているのだろうと思ったら、同じ研究室で卒論を書いていた女性でした。

職場には、事務の人でも男性の職場。 それでなくても、99%が男性という職場だったので 同じ話ができる女性は極端に少なく これは、何かの巡り合わせだと思い 上司に言って、顔合わせをお願いしました。 たぶん、私も曖昧な事をいったのかもしれませんが 付き合う事を前提に紹介してもらっているとばかり思っていたのです。

あった時には、けっこう話も弾むしてっきりだいじょうぶなんだと思いました。 とところが、彼女から後で聞いたのですが、 上司は 「ちょっと君の知っている人がいるから 懐かしいだろうから会わしてあげよう」 というような話だった問ういのです。

私は、てっきり交際をOKしてくれたものと思っていましたので、 彼女が、時々実家に帰っている事を知っていました。 それで「いつ両親にあわせてくれますか」と、 聞いてしまったのです。 ちょうど、彼女の祖父が亡くなった時だったので それを聞いた彼女は、怪訝そうにしていたのです。 私との付き合いは、彼女が職場で行っていたサークルに参加しにきていて その帰りに、何度かグループで食事をした程度でした。

上司が言ってくれているものだとばっかり思いたので 私の発言はフライングのようだったみたいです。

その次の日に、即 「そんなつもりはありませんので」 と断られました。

上司に紹介をお願する時は 手順を踏んで準備しておかないと いけないと痛感した、初めての婚活でした。

今度はちゃんとした結婚相談所にお願いしようと思います。お金は高いと思うので、どこかでお金を作るということが必要でしょうけどね。

学生でも借りることができる。

学生の時って何かとお金を使ってしまうんですよね。

高校の時とは違って行動範囲や遊ぶ範囲、遊び方も変わってくるので。楽しい反面お金をどうするかっていうことも考えちゃうと思います。

学生だとまだ親からのお小遣いで過ごしている子もいるかもしれませんが、私の周りは大体はバイトをしていましたね。もちろん私もお小遣いだけでは遊び代が足りなかったのでバイトをしていました。

20歳を過ぎると飲み会っていのが増えてきたり、彼氏彼女ができたりと出費ばかり。だからって収入を増やそうとしても学校にも通わないといけないし、テストもあるから勉強もしないといけませんよね。

収入の範囲内でなるべくは遊んでいても、どうしてもサークル費や教材などでお金が必要になるときもあります。そんなときにはキャッシングを利用したりもしていました。学生でもキャッシングを利用できるのかということなのですが、それができるんです。条件としてはバイトなどできちんとした収入があることですね。私の場合はバイトをして毎月最低の決まった収入があったので借りれました。

親にはバレていません。親も裕福ではないのでお金を頂戴とも言えなかったし、借金をしているなんてバレたらハリパンどころではないですからね。

お金を借りてでも遊ぶのがホントに楽しかったですねぇ〜。

 

専業主婦なら銀行カードローンが便利。

専業主婦って旦那様の収入だけでの生活になるので収入の多いところはそれなりに貯金もできて、奥様にもお小遣いがあってってなると思います。

しかし、どの家庭もがそういうわけではないのですが、専業主婦をしているっていう家庭もありますよね。奥様も働きにいけばいいのに・・・ってカツカツの生活をしているところをみると勝手に思うのですが。。。余計なお世話ですね(笑)すみません。

私の友人にもカツカツなのに働きに出ないというか、働かなくていいってご主人に言われている子がいるのですが、その子は働きたいっていつも言っています。

欲しいものがあっても自由に使えるお金がないっていうのはストレスにもなるし、楽しくないって言います。私もそう思いますね。

私と買い物に行ってもいつも何も買わないし、ランチに行こうって言っても家で何か作るから来てと言われます。いいのですが、たまには外食もいいんじゃないっていうのですが、口癖のようにお金がないから・・・と。。。

そんな彼女も昔は買い物が大好きだったので、たまーーーーに銀行のカードローンを利用してお買い物をしているみたいです。

やはり、専業主婦で収入もなく、自分のものが買えないっていうのは辛いそうですね。

 

お金を借りたい人

お金を借りたいという人はたくさんいると思いますが、果たしで自分でも借りられるのか?というのに疑問を持っているという人は多いかと思います。

まあ、普通に会社に勤めていて、どこからも借りていないという人は普通に審査もとおるとは思いますが、すでにいくつか借りている人は、会社に勤め始めて間もないというような方は難しいかもですね。